敵の敵は私

私は、大切な人を守るために敵である彼を打ち倒す私の中で、それは正当化される

けれど、彼のことを大切に思う人がいるなら敵である私を打ち倒すだろうその人の中で、それは正当化される

あるいは、私たちはどのような未来を選べるだろうか?